平成23年度 学校評価 平成23年3月6日
☆の項目は坂戸市内共通 ★の項目は若宮中学校区共通
領域 No 評価項目  自己評価 評価の説明及び改善策 学校関係者評価 評価の説明及び改善策
組織
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運営
学校は、教育目標の達成を目指し、特色ある学校づくりを行っている。
日々の教育活動や各行事等において、各分掌担当者は校長の経営ビジョンを意識し、具体的な取組に活かしていく。
   
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2 学校は、計画・実行・評価・改善サイクルのもと分掌経営を行っている。

各行事においてPDCAサイクルに基づいて評価活動を行い、次年度の原案作成に向けて具体的な改善を図る。

3
学校は、組織的な生徒指導を行っている。
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学校は、事故やトラブルに対して、組織的に迅速に対応できる体制で実践している。
教育課程
学習
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学校は、学校教育目標の具体化を目指し、教育課程を編成・実施・評価し、教育活動の充実改善を行っている。

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学校は、それぞれの学年で「読む」「書く」「計算する」の達成目標を踏まえて指導や取組を工夫している。
「3つの達成目標」の実施後には、昨年度の結果と比較しながら、指導方法の工夫改善に活かす。


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学校は、学力向上を目指し、児童生徒の実態に基づいて指導体制や授業改善を行っている。 生徒理解に努め、情報交換することによって生徒一人一人の実態を把握し、個に応じた指導をする。
8 学校は、豊かな心をはぐくむ授業の充実を行っている。 生徒の実態にあわせて広く教材を求め、良い教材は共有する工夫を今後も続けていく。 現代社会においてなかなか難しいことだと思いますが、「もっと楽しい授業を」が豊かな心につながるのではないかと思います。
9 学校は、「規律ある態度」の達成目標を踏まえて、指導や取組を工夫している。 特に整理整頓の指導については、教員間で共通理解を図り、指導を徹底していく。
10 学校は、児童生徒一人一人を大切にした学校経営を行っている。 子どものよさを引き出すとともに、子どもの心に響く指導ををさらに継続していく。
11 学校は、「健康・体力」の目標達成を踏まえて、指導や取組を工夫している。
12 学校は、ノーマライゼーションの考えを踏まえて、特別支援教育の充実を図っている。 特別支援教育について研修を校内研修の年間計画に位置付けて実施する。
13 学校は、教職員の服務規律の確保を行っている。 教職員事故の絶無に向けて、教職員倫理確立委員会のいっそうの充実に努める。
14 学校は、教職員の指導力向上に計画的・組織的に取り組んでいる。
15 学校は、環境美化に努め、温かさと潤いのある学ぶ環境づくりを組織的に進めている。
16 学校は、安全で機能的な教育環境づくりを進めている。
17 学校は、教材・備品を充実・整備し、学習環境の充実を図っている。 夏季休業中等を活用して、教材・備品を一層活用しやすいように整理する。
家庭
18 学校は、開かれた学校づくりを目指し、家庭・地域社会に積極的に情報提供を行っている。
19 学校は、積極的に地域人材を教育活動に活用している。 総合的な学習の時間で地域の人材を活用していく。
20 学校は、家庭・地域社会と連携協力し、子どもの問題解決を図っている。 防犯パトロール、通学路点検も保護者の協力を得て、引き続き実施していく。